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	<title>いつも間に合わない？ へのコメント</title>
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	<description>安曇野ジャンセン美術館オフィシャルサイト</description>
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		<title>AJM より</title>
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		<dc:creator>AJM</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 09:32:13 +0000</pubDate>
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		<description>■北原さま
いつも本当にどうもありがとうございますm__m♪＊*
ｲﾔｲﾔ、次こそはっっ…!!（笑
素敵なコメントでした。
本当にきっと画家（ジャンセン）さんにしてみたらその通りで、『感じたいように感じてくれればいい、楽しんでくれたら嬉しい』って、ただそれだけを思っておられるのでしょうね。（例の骸骨の話しもそうでしたが。）
いろんな作家さんが居て中には『これは●●を私は（自分なりに）こう考えこう表現した』とおっしゃる方も多いと思うのですが、むしろちいさな子や素人の私たちが『これ、どうかなぁ？』的に照れながら一生懸命説明する様子の方が、彼には理解し易いのかも知れません。
「もののあはれ」…本当ですね。
美しい日本語を普通に使っていた昔の方は、良く言ったものです。
何気なく感動出来る心とその身の在ることが、何よりも幸せなのかも知れませんね…。
当館の10年の歩みをご存知の北原さまに、私たちはいつも、心からの感謝と感動を感じさせていただいております*^-^*。
これからも楽しんでいただけるように、しっかり気を引き締め頑張っていたいと思っていますので、またぜひ遊びに来て下さいね。
コメントもどうもありがとうございました^v^♪
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>■北原さま<br />
いつも本当にどうもありがとうございますm__m♪＊*<br />
ｲﾔｲﾔ、次こそはっっ…!!（笑<br />
素敵なコメントでした。<br />
本当にきっと画家（ジャンセン）さんにしてみたらその通りで、『感じたいように感じてくれればいい、楽しんでくれたら嬉しい』って、ただそれだけを思っておられるのでしょうね。（例の骸骨の話しもそうでしたが。）<br />
いろんな作家さんが居て中には『これは●●を私は（自分なりに）こう考えこう表現した』とおっしゃる方も多いと思うのですが、むしろちいさな子や素人の私たちが『これ、どうかなぁ？』的に照れながら一生懸命説明する様子の方が、彼には理解し易いのかも知れません。<br />
「もののあはれ」…本当ですね。<br />
美しい日本語を普通に使っていた昔の方は、良く言ったものです。<br />
何気なく感動出来る心とその身の在ることが、何よりも幸せなのかも知れませんね…。<br />
当館の10年の歩みをご存知の北原さまに、私たちはいつも、心からの感謝と感動を感じさせていただいております*^-^*。<br />
これからも楽しんでいただけるように、しっかり気を引き締め頑張っていたいと思っていますので、またぜひ遊びに来て下さいね。<br />
コメントもどうもありがとうございました^v^♪</p>
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		<title>北原 より</title>
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		<dc:creator>北原</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 22:43:57 +0000</pubDate>
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		<description>展示替えの度に、最も近い休日を利用して館にお邪魔していますので、確かに、直接手渡し、になっていますが、私としては、全然気にしていません。
私はそういう事を気にしないので、かえって他人に対して失礼になってしまう事もあり、気にしていると言えば、そちらの方ですね。
今日もたっぶりと時間を掛けＤＡＮＳＥ展を観させてもらいました。何気なく展示されている様に見えますが、実は周到な準備があってのことだとおもいます。
お馴染みの作品もあり、初めて観る作品もあり、やはり、私はジャンセン作品が好きなのだ、理由などは最早いらない、言葉には表せない、心の底から湧き上がる感情こそが大切なのだ、と勝手に思っていました。
最近思うのですが、この感情こそ、いわゆる、「もののあはれ」と言うものなのではないかと。なんとも日本人的な捉え方ですが、そう思うのです。
難しく考え過ぎずに、感動した心の動きを大切にして行きたいですね。
　
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>展示替えの度に、最も近い休日を利用して館にお邪魔していますので、確かに、直接手渡し、になっていますが、私としては、全然気にしていません。<br />
私はそういう事を気にしないので、かえって他人に対して失礼になってしまう事もあり、気にしていると言えば、そちらの方ですね。<br />
今日もたっぶりと時間を掛けＤＡＮＳＥ展を観させてもらいました。何気なく展示されている様に見えますが、実は周到な準備があってのことだとおもいます。<br />
お馴染みの作品もあり、初めて観る作品もあり、やはり、私はジャンセン作品が好きなのだ、理由などは最早いらない、言葉には表せない、心の底から湧き上がる感情こそが大切なのだ、と勝手に思っていました。<br />
最近思うのですが、この感情こそ、いわゆる、「もののあはれ」と言うものなのではないかと。なんとも日本人的な捉え方ですが、そう思うのです。<br />
難しく考え過ぎずに、感動した心の動きを大切にして行きたいですね。<br />
　</p>
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