<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>宣伝部会議 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.musee-de-jansem.jp/blog/%e5%ae%a3%e4%bc%9d%e9%83%a8%e4%bc%9a%e8%ad%b0/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.musee-de-jansem.jp/blog/%e5%ae%a3%e4%bc%9d%e9%83%a8%e4%bc%9a%e8%ad%b0/</link>
	<description>安曇野ジャンセン美術館オフィシャルサイト</description>
	<lastBuildDate>Sat, 30 Jun 2012 05:22:55 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.4</generator>
	<item>
		<title>AJM より</title>
		<link>http://www.musee-de-jansem.jp/blog/%e5%ae%a3%e4%bc%9d%e9%83%a8%e4%bc%9a%e8%ad%b0/#comment-146</link>
		<dc:creator>AJM</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 18:05:34 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://localhost/wordpress/?p=2519#comment-146</guid>
		<description>■たっくんさま
そうですね、不思議な土地です。
『安曇野』という音の響きから連想させられてきた場所としては、青く澄んだ空にとんびが舞って地には水を讃えた田が敷き詰められ…その脇にガラガラと音を響かせた水車がまわっていて…と、こんな感じでしょうか。（笑
実際、郷と森の境目があるようで無い／無いようで在るというのは腰を据えて住んでからようやく知りました。
更に、テリトリーを共有することになる『人以外の存在』についてもほとんど考えは及んでいませんでした。
でも、そんな動物・昆虫・植物といった彼らの存在が常に隣に在ることで、五感は刺激され鋭く高まっていく気がしますし（私には）生と死がいつもすぐそばに在るように感じるのです。
だからこの郷にこういった施設が多重するのも本当は必然なのかも知れませんね。
安曇野は…個人的意見で言うならあまり騒がしく無い方が良いと思うのです。でも、寒く厳しい土地ですから皆が生活していくためには程々に騒がしくないといけない…。そして私たちは『知っていただくこと』『美術に心で触れていただくこと』から始めなくてはならないのだと思うのです。
ひとりがある日安曇野に見えて、身近な他のひとりに『安曇野よかったよ』と言っていただけたなら、安曇野はゆっくり続いていくと思うのです。…って言ったら宣伝部の誰かに怒られるかなぁ…。（笑！
乾いたらまた『安曇野』へ（^^♪
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>■たっくんさま<br />
そうですね、不思議な土地です。<br />
『安曇野』という音の響きから連想させられてきた場所としては、青く澄んだ空にとんびが舞って地には水を讃えた田が敷き詰められ…その脇にガラガラと音を響かせた水車がまわっていて…と、こんな感じでしょうか。（笑<br />
実際、郷と森の境目があるようで無い／無いようで在るというのは腰を据えて住んでからようやく知りました。<br />
更に、テリトリーを共有することになる『人以外の存在』についてもほとんど考えは及んでいませんでした。<br />
でも、そんな動物・昆虫・植物といった彼らの存在が常に隣に在ることで、五感は刺激され鋭く高まっていく気がしますし（私には）生と死がいつもすぐそばに在るように感じるのです。<br />
だからこの郷にこういった施設が多重するのも本当は必然なのかも知れませんね。<br />
安曇野は…個人的意見で言うならあまり騒がしく無い方が良いと思うのです。でも、寒く厳しい土地ですから皆が生活していくためには程々に騒がしくないといけない…。そして私たちは『知っていただくこと』『美術に心で触れていただくこと』から始めなくてはならないのだと思うのです。<br />
ひとりがある日安曇野に見えて、身近な他のひとりに『安曇野よかったよ』と言っていただけたなら、安曇野はゆっくり続いていくと思うのです。…って言ったら宣伝部の誰かに怒られるかなぁ…。（笑！<br />
乾いたらまた『安曇野』へ（^^♪</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>たっくん より</title>
		<link>http://www.musee-de-jansem.jp/blog/%e5%ae%a3%e4%bc%9d%e9%83%a8%e4%bc%9a%e8%ad%b0/#comment-145</link>
		<dc:creator>たっくん</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 00:16:42 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://localhost/wordpress/?p=2519#comment-145</guid>
		<description>新年会ですか(^^)
大して全国は知りませんが、安曇野って独特の雰囲気が漂っている感じがします。さほど急な坂道があるわけでもないのに、ある一定の線から人を寄せ付けない森林が広がり、その麓に数多くの美しい美術館・公園が点在していて。
ちょっと視線を上げればそこにはアルプス山系！本当にすばらしい地域だと思います。
ちょっと不特定多数の人の目に触れる機会が少ないのが残念です。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>新年会ですか(^^)<br />
大して全国は知りませんが、安曇野って独特の雰囲気が漂っている感じがします。さほど急な坂道があるわけでもないのに、ある一定の線から人を寄せ付けない森林が広がり、その麓に数多くの美しい美術館・公園が点在していて。<br />
ちょっと視線を上げればそこにはアルプス山系！本当にすばらしい地域だと思います。<br />
ちょっと不特定多数の人の目に触れる機会が少ないのが残念です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

